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縦パスを受けるスキル 〜フォワード必見の練習〜

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名古屋オーシャンズフットサルスクール流練習メニュー 
縦パスを受けるスキル 〜フォワード必見の練習〜


名古屋オーシャンズフットサルスクールで行われている練習を動画に収録。
練習メニュー紹介だけでなく指導ポイントを挙げ、よいプレーの紹介やプレーの改善点を実際に起こった状況での解説します。
 

マークをもろともしない受け方を日本人に!

 

うまい子ほど中盤に下がってしまう少年サッカー。
ボールを触っていなければ力が発揮できないとも言い換えることができます。
チームで一番上手くても「マークを背負ってもボールロストしない知識」が習得できていないのです。
それは指導者も学んでいかねば指導できない専門的領域です。

 

前線でレシーブするために、

パスコースの仕組みを学び、
選手自身が状況を確認し、

状況に合った判断を下す。

 

普段からチームの選手は理解した上で練習出来ていますか?

 

「選手のプレーに対してこんな悩みをお持ちの方にオススメです」

 

⚫️オフザボールで消えてしまう

⚫️ファーストタッチをとりあえず止めてプレスをもろに受けてボールロストすることを改善したい

⚫️どんどん下がってしまう

⚫️受けたけどボールロストしてしまう

 

この動画に収録されている練習・解説は以下のことについて「サッカーの仕組みを選手に伝える練習」を指導するために必要な概念・ポイントを盛り込んだ内容です。


・パスから目を離すタイミングとその方法の説明

パスから目を離すことが必要な練習で技術を向上する練習紹介

パスから目を離す時の注意事項

パスから目を離し、背後を確認する練習

・オフザボールで動きながらパスから目を離しボールを失わないスキルの解説と練習
 

このトレーニングは選手自身が新しい知識を得て練習で実践してスキルを身につけていく指導をするための概念・コーチングを解説した内容です。



今回のテーマは縦パスを受けるスキル です。
サッカーにおいてもフットサルにおいても「縦パス」は局面を前に進める効果的なプレーです。縦パスは攻撃のスピードを上げる合図であり、スイッチです。先日のユーロ2016におきましても質の高い縦パスを契機に、チャンスが生まれるシーンが多数ありました。

見方を変えると縦パスを引き出し、しっかりと次の攻撃に繋げることができるトップの選手(フォワード)がいるチームは好成績を収めていた印象です。
スペースが少ない現代サッカーでは、縦パスを効果的に活用することが重要です。そのためには戦術理解度が高いフォワードが必要不可欠です。
本動画は、現代サッカー(もちろんフットサルにおいても)において重要度が増している「縦パスを受けるスキル」の習得にあたり、小学生年代のレベルに合った練習方法を紹介・解説しています。是非ご視聴ください。

◇名古屋オーシャンズフットサルスクール流練習メニューって何?
 

「名古屋オーシャンズ」って何?

全国フットサルリーグ所属。日本No.1、プロフットサルクラブ「名古屋オーシャンズ」。国内だけでなくAFCフットサル選手権を3回制覇。本拠地のテヴァオーシャンアリーナはスタジアムとして世界No.1の規模は壮観である。

 

「名古屋オーシャンズフットサルスクール」

「名古屋オーシャンズ」の公認下部組織として愛知・三重県を中心に活動する「名古屋オーシャンズフットサルスクール」。
スクール生650名を超え、プロ選手も輩出しています。

 

 

『指導者の 指導者による 指導者のための 練習メニュー動画』

 

それが「名古屋オーシャンズフットサルスクール流練習メニュー」です。

 

実際に1レッスンを通しで収録しています。

1日のトレーニングにおいてテーマをリンクさせた練習構築でウォーミングアップ、トレーング1(トレーニング2をするにあたって、しておくと良い練習)、トレーニング2(当日のメインメニュー)を紹介。

 

名古屋オーシャンズフットサルスクールで実際に行われている練習メニューを紹介するだけでなく、”指導者の立場に必要な理解、指導ポイント”を皆さまの普段の練習のバリエーションとしてすぐに取り入れてもらえるよう解説入りでご覧いただく為に撮影・編集した動画です。

昨今サッカーの指導本は数多く発信されていますがそのほとんどは練習メニューの紹介にすぎません。
毎日現場で指導しているコーチが撮影・編集にあたっている本作品は、指導者が”本当に知りたい情報”が詰まった内容になっています。

 

練習メニューのポイント、コーチングのポイントとその対象プレーの紹介、実際に起こりうる成功・失敗の紹介、練習メニューの細かいオーガナイズまで網羅されています。

また、プレーの実践者がうますぎて「うちの子のレベルじゃそんなことにならないよ」というミスマッチがないよう一般的なプレーレベルの選手をイメージして制作しています。

また日本サッカーに欠けている「個」の育成にフットサルは、最適です。プレーヤーの数が少なく、コートも狭いフットサルだからこそフットボール全体(サッカー、フットサルなど)に通じる”本質”を学ぶことができます。

サッカーのみの指導であっても戦術トレーニングは中学生まで最大で5~7人で行います。基礎的な指導となると2~4人のトレーニングが大多数を占め、それはフットサルと共通する現象が多く発生するのです。


※名古屋オーシャンズフットサルスクールは、サッカー・フットサルに共通する”フットボールの本質”を指導することを重視しています。フットサル特有の(サッカーでは使いにくい)技術、戦術のみの指導は、重視しておりません。


◇こんなチームのコーチにこそ見て欲しい

 

「フォワード(ピボ)がパスを引き出せない」
「パスを受けてもすぐにプレスに潰されてしまう」

そんなチームのコーチにこそ本動画を参考にして頂きたいです。
ボールを保持しているオン・ザ・ボールとボールを持っていない時のオフ・ザ・ボールの繋ぎ目にあたる「パスを受けるスキル」は、なかなか指導し難い技術でもあります。本動画はフットサルC級、サッカーB級の指導ライセンスを持つ大島コーチが日頃名古屋オーシャンズフットサルスクールで実際に指導してる練習メニューを紹介し、わかりやすく解説しているのできっとアナタのチームの強化に繋がります。


 

◇この練習をするとチームはどう変わるの?
 

大島コーチ曰く、本動画の練習を実践すると試合で以下のような変化が起こります。

・クサビのパスがどんどん入るようになる
・カウンターを受ける機会が減る

前線にしっかりボールを収めてくれる選手がいると後方の選手(MFやDF)も安心して縦パスを入れられるだけでなく、常に「縦パス」を選択肢の中に持ってプレーする習慣がつきます。「受け手」のレベルが上がれば「出し手」の選択肢も増え、まさに相乗効果が起きます。

また簡単なボールロスト(縦パスをカットされる、もしくは受けてすぐに奪われる)が減ることで、カウンターを受けるシーンが減り、高い確率で失点も減少するでしょう。

「うちのチームは相手コートに入る前にボールを奪われることが多い」
そんなチームにこそ本動画の練習メニューの効果が発揮されるでしょう。

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◇この動画の練習内容は何?

 

1、ウォームアップ
 

パス&コントロールの反復練習。
前線の選手が縦パスをしっかり繋げるために1stコントロールの質は、非常に重要です。ウォームアップで体を温めつつ、1stコントロールの質の向上を目指します。
このウォームアップは、トレーニング①②の前提となる技術が含まれています。その点をしっかり選手に伝えた上でアップをするとよいでしょう。



 

2、背後の状況を認知し、素早く判断を下す練習
 

トレーニング①では「認知」「ルックアップ」「ルックアラウンド」のスキルを向上させることが、主目的です。
縦パスを受ける際に背後の状況を把握しておくことは、非常に大切な要素です。
またゲームの中で自然と身につく種類のスキルでは無いため、コーチが的確に指導し、アイディアをしめしてあげる必要があります。


3、ディフェンスの守り方に応じて適切な判断を下す練習
 

トレーニング②はより実戦に近い形での練習です。プレーヤーは背後のディフェンス守り方を認知し、正しい判断を素早く実行する必要があります。ターンするもしくは、リターンパスをするという2つの選択肢がある中でプレーヤーの「認知・判断・実行」の能力を高めます。

 

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名古屋オーシャンズフットサルスクール流練習メニュー「縦パスを受けるスキル 〜フォワード必見の練習〜」

 

特徴①

1日のトレーニングの流れ・つながりのある構築を紹介

 

特徴②

トレーニングパートで実際にプレーしている映像を交えながら戦術の基礎の理解を深めることができる

 

特徴③

ポイントを解説するのにわかりやすく音声や動画内で印や矢印で表記し指導内容、コーチングを深く理解することができる

 

特徴④
アフターフォローシステムにより、トレーニングに関する疑問点をすぐに解決することができる

※アフターフォローシステムとは、サービス対象商品の購入者のみ利用可能な限定サービスです。商品の内容に関するご質問に当サイト担当者が回答します。詳しくは  をご覧ください。

 

>>>アフターフォローシステムのご利用はコチラ

 

特徴⑤
「動画でレベルアップが加速する」というオーシャンズスクール ラボのコンセプトの通り、動画で見ることにより複雑なポイントも簡単にご理解頂くことが出来まる

特徴⑥
「フットサルがサッカーの武器になる」のオーシャンズスクール ラボのコンセプトの通り、フットサルの技術や戦術、トレーニング方法を学ぶことでサッカーチーム・選手においても独自性や成長に繋がる

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【視聴者の感想】

39歳・指導者さん
少年サッカー、フットサルの指導をしています。
FWがクサビのパスをもらった時、またピヴォがピヴォ当てを受けた時
強引に前を向いて取られることが多いため、チームが押し上げられない問題を
抱えています。
「周りが見えてない」ためなのか、「エゴ」によるのか
前を向くことだけを選択する理由は状況によると思いますが
このメニューによって前線の選手のボールキープ率が上がれば、厚みのある攻撃が
できるようになると思います。
また、練習メニューの紹介だけでなく、その中で起きていることについて
コーチングしている内容や、失敗例などもあり、実際の現場の雰囲気を
感じられる内容でした。
 
38歳・指導者さん
非常に解りやすかったです。
指導者の理論的なコーチング、ウォーミングアップからTr1・Tr2へと練習の目的がブレていないメニューの構築が良いですね。
子供達への声がけの音声も聞き取りやすかったので、どのように子供達に伝えているのかがわかって良かったです!
 
また、Tr1の技術解説(ボールの行き先を予測する)は子供達に解りやすそうで納得できました!
 

【動画のメリット】

普段多忙な中、時間を作って指導に当たられている方々に最適。DVDや本などと違って教材を持ち歩かずスマホ・ノートPCがあればいつでも・どこでも学べます。

1度ご購入いただいた動画は無期限で何度でもご視聴いただけます

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『商品情報』

商品名/名古屋オーシャンズフットサルスクール流練習メニュー『縦パスを受けるスキル 〜フォワード必見の練習〜』

 

商品形態/有料動画  ※一度購入して頂ければ何度でもご視聴頂けます

対象/U-12向け動画(小学5年・6年対象)、指導者向け動画

 

価格/500

 

動画の長さ/1322

購入方法/クレジットカード及びpaypalによるお支払い

    

 

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